何となく必要性を感じ、
制作を検討することの多いwebサイト。
ただ作っても
目的を果たすことはできません。

アピールしたいポイントが
何なのかを探る!

はじめに、業務・サービス・商品内容を詳しくお話いただき、強みや魅力などを洗い出します。
それを元に、Webサイトを作ることでどのようなユーザーにどのようにアピールできるかを検討します。

クライアント側では日々の業務で当たり前に思っていることでも、他者から見ると「実はすごい!」ことがたくさんあります。サイト制作の方向性を話し合う中で、アイデアを整理し、アピールポイントとなる特長を十分に生かし、ユーザーに魅力的に感じさせるコンテンツ内容を準備します。

どのようにユーザーと
繋がるか 方法を考える!

実際にお店をひらく場合、集客の見込みのない場所に店舗を構えることがあるでしょうか?
これはネット上でも共通する話です。
より多くのユーザーが検索し、サイトへ流入してこそ、企業・サービス・商品の良さがアピールできます。

まずはニーズを調査し、収集した情報にマッチしたターゲットを設定。その上で、サイトへ誘導する動線を引き、サイトを設計していきます。

ユーザーに魅せる方法を考える!

一言でWebサイトと言っても、様々な見せ方・伝え方があります。
おおまかに以下のように分類することができます。
建築の基礎工事同様に、制作が進むと方向転換が難しい場合があります。
アピール内容とユーザーへの打ち出し方をしっかりと決めた上で、分類を確定します。

  • コーポレートサイト

    会社案内などの基本的な情報の掲載はもちろんのこと、企業イメージをアップさせ、その企業の生きた情報を発信する基地局としても活用できます。
    インナーブランディングの役割も果たします。

  • 集客サイト

    商品やサービスの特集ページを作成し、ページ内で問い合わせや申込み、購入などの最終目標へ着地(コンバージョン)させます。
    Web広告と併用するのが一般的です。

  • 採用サイト

    求職者、学生に向け企業の魅力を伝えるサイトです。
    採用に関する説明をはじめ、企業情報、事業の内容、代表などのメッセージなどを盛り込みます。
    また、求人情報などを開示するも可。

  • ショッピングサイト

    Web上で店舗を開設。カートシステムを利用し、商品販売が行えます。

失敗しない運用を考える!

Webサイトは作っただけで終わり、ではありません。何の更新も無いまま放置すると、GoogleやYahoo!といった検索エンジンの評価は下がり、やがて検索時の表示順位も下がります。
そこで、SNSを投稿するようなイメージで操作可能な更新の仕組みを搭載し、クライアント側でも常に新しい情報を発信していきます。

そうして更新頻度をあげつつ、サービスや商品、企業情報に変更があればコンテンツページを改修する。流入に問題があれば改善する。
このように常にサイトを成長させ運用していくことがネット上で結果を残す最短の近道と言えます。

Web業務一覧

ホームページ制作

コーポレートサイト
会社案内・企業情報などを中心としたホームページ
ランディングページ
スクロールすることで、1ページで完結するホームページ
リクルートサイト
求人を中心としたホームページ(エントリーシート作成)
商品販売サイト
販売を中心としたホームページ(キャッシュレス化可能)
サービス紹介サイト
取り扱い商品やサービスを紹介するホームページ

コンテンツ追加

動画コンテンツ
記事コンテンツ
写真コンテンツ
Webカタログ
ホームページの長所は印刷物などと違い、公開後も修正したりコンテンツを追加していける点です。充実したページはアクセスしてもらえる確率もアップしていきます。

機能追加

Webサイト翻訳
Google翻訳機能
SSL化(セキュリティ向上)※通信の暗号化
ブログ機能
ルートマップ
翻訳機能を追加すれば、外国人のアクセスも増えることでしょう。100以上の言語に対応できます。
SSL化(http→https)することで、閲覧者に安心感を与えます。SSL化は義務に近いものになっています。

登録・手続き・設定

ドメイン取得・移管
サーバー契約
Googleマイビジネス
Google Street View
アクセス解析
求人媒体設定

Web広告

Yahoo!ディスプレイ広告
リスティング広告[検索広告](Google, Yahoo!)
バナー広告(Google, Yahoo!)
SNS広告(Facebook, Instagram, Twitter, TikTok, LINE)
記事広告
プレスリリース代行
Web広告掲載やプレスリリースを代行します。

デジタルリスク対策

Webリスクモニタリング
検索エンジン評判対策
内部脅威検知
潜在リスク把握
ルール浸透
従業員研修(デジタルリスク)
Web上にいわれの無い誹謗中傷や企業の評判を作為的に貶めようとする書込みなどの対策をします。
Webサイトの活用が
当然となってきたこの時代。
Webサイトでアプローチし、
業務の最大化を目指しませんか?